今後もいろいろな企画があるとかで、10分くらいのショートを撮るそうな。それと今後もし長編映画を撮ってみないかと言われたら、自分は麻雀賭博で捕まったのを題材にしたいとか・・・。それはそれで面白いかもしれない。
7日は劇団侍'zの公演「カレッジ・オブ・ウインド」を観に行く。東根市にあるタントクルひがしねという新しい施設が会場で、なかなかいい施設でした。東根市民には賛否両論らしいですが。侍'zの公演は初回以外すべて見に来てるんだけど、会を追うごとにレベルアップしてるように感じる。今回のはシナリオ的にもかなり良かった。演劇で初めて泣きそうになった。しかしほんと演劇やる人ってなんであんなにセリフ覚えれるのだろうか・・・。自分には絶対無理。しかもセリフだけじゃなく演技しながらでしょ?いやはや、すごいね。
で、家に帰ってきてからは自分らの「山形自主制作映像祭」のホームページをリニューアル。今年も11月に行うけど、ショートものが多いみたい。うん、そのほうが観る方も作るほうもいいってもんですよ。そろそろクレイアニメのほうも始めなきゃ・・・。




演劇、台詞は案外簡単なんです。流れがあるから。
いや、今日の侍'zは良かったっすね。しかと笑えて泣けました。こういう系の舞台を(もちろん映画も!)やりたいなあ。分かり易くてエンターテイメントなやつ。オイラ、やっぱりアートは他の方に任せようと思います…(汗)
演劇見るときは役者さんのポーズとか注意して見ていると人形のポーズを決めるときに役に立つそうですよ。本格的に勉強するなら歌舞伎とか能とか。自分は速攻寝るのでアウトですが・・・。
そうそう。ベルセルク自分も読んでます。単行本全巻持ってます。でも最初の鷹の団のころが一番良かったなぁ・・・。
映像祭、あとは宣伝と肝心の作品たちですね。
てっちゃんの映画もたのんますよー!
オカダさん>
いやいや、ありがとうございます。
なるほど演劇のポーズですか。それは気づかなかった。能はこの前見ましたが衣装が回転してる印象しか受けませんでした。
ベルセルクそうですよね。やっぱあのへんの人間ドラマがよかったかも。今も面白いけど今の面白さもそのへんのドラマがあったからこそですね。
侍z・・・・・。
その日は頭痛がいたくって、24時間ねてたんだぁ。
もったいないことした!!
ああああああ、お誘いすれば良かったですね。
次回は必ずお誘いしますよ!
ところで頭痛は大丈夫ですか?